秋野菜が気持ちよく育っています。

千葉県我孫子市の本社農場では、大根、人参、小松菜が気持ち良さそうに育っています。この実験農場は、2016年4月から拠点として土壌改良を始め、いま3年目になります。

Halu農法という独自の理論で自然栽培の研究を続けています。

完全に肥料も農薬も使わないで野菜を育てるのには、従来は最低10年かかると言われてきました。けれども、いまは科学の発展によって、1年半から2年ぐらいの時間で、野菜ができるようになると考えています。

本社農場には、個人で学びたい方を対象にした体験農園を併設しています。ここで、肥料を使わずに美味しい野菜ができるのを、実際に体験していただいています。

 

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